五月晴れで、日中は真夏日になった昨日午後、レモンと琵琶の苗木を植え付けました。
甘夏に続く、「実のなる果樹」です。
庭の日当たりのいい角地を、掘り、肥料と有機土を入れて苗を植え付けました。
山口市の夏は、連日30度を超える真夏日が続くので、地中海生まれのレモンも、きっとすくすく育つでしょう。
甘夏も、レモンも、すでに花のつぼみがついていますが、まだ、今年は実はならないと思います。
果樹は、花だけでなく、実の収穫も楽しめるダブルでお得な作物なので、まだ、庭の余ったスペースに、山口市の気候に合う、いろいろな果樹を植えていきたいと思います。